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南極大陸 9話 ブログトップ

南極大陸 9話 [南極大陸 9話]

ドラマ「南極大陸」第9話あらすじ・ネタバレ

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第一次越冬隊の倉持岳志 (木村拓哉) たちは、南極で過酷な越冬生活を共に過ごした仲間、樺太犬15頭をどうすることもできず昭和基地に残したまま日本に帰国する。。。

帰国した倉持は、樺太犬の飼い主たち1軒ずつに、南極での犬たちの生活を伝えに出向く。そこで、リキの飼い主・遥香 (芦田愛菜) のリキを信じる気持ちに触れ、倉持は自分が間違っていたことに気付かされる。

犬たちが生きていることを信じ、第三次隊になり、再び南極へ行く決意をする倉持。その時、第三次観測隊が正式に決まった知らせを受ける。

倉持は、星野 (香川照之)、氷室 (堺雅人) らのいる日本学術会議ビルに戻って、もう一度南極に行きたいという思いを伝えようとするんだけど、第三次隊の選考基準の中に 『第一次及び第二次越冬隊に参加した者は除く』 という項目があって愕然とする。

白崎 (柴田恭兵) は、第一次隊からも希望者を募らせてもらえるよう、選考基準を作った文部省の事務次官を説得する。

その頃、南極に残された犬たちは、ブリザードの吹き荒れる過酷な環境の中、生き残るために必死にもがいていた…

南極大陸 9話
南極大陸 最終回



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